
沿革
沿革
- 昭和22年7月
- 連合軍総司令部覚書により、三井物産株式会社は解散を命ぜられたため、同社機械部門営業各課並びに貿易部門関係者を主体として昭和22年11月27日当社が設立されました。
- 昭和22年11月
- 極東貿易株式会社(資本金500万円、本店 東京都千代田区丸の内2丁目2番地)の商号をもって設立し、機械専門の商社として事業を開始。
- 昭和23年1月
- 札幌支店を設置。
- 昭和24年1月
- 大阪支店を設置。
- 昭和26年1月
- 名古屋、福岡の各支店を設置。
- 昭和31年4月
- ニューヨークに、子会社として現地法人Far East Mercantile Corp.を設立。
- 昭和33年10月
- フランクフルトに、子会社として現地法人Far East Mercantile GmbHを設立。
- 昭和35年11月
- 子会社のFar East Mercantile GmbHをデュッセルドルフに移転。
- 昭和39年10月
- ロンドン支店を設置。
- 昭和40年10月
- 本店を、東京都千代田区大手町2丁目4番地に移転。(なお、本店所在地は昭和45年1月住居表示の実施により、東京都千代田区大手町2丁目2番1号と変更。)
- 昭和45年9月
- 子会社として「日本システム工業株式会社」を設立し、電子機器の製造およびソフトウェア開発を開始。
- 昭和51年1月
- 仙台支店を設置。
- 昭和57年4月
- 広島支店を設置。
- 昭和59年9月
- 子会社のFar East Mercantile Corp.の商号を「KBK Inc」と改称。
- 昭和59年10月
- 子会社のFar East Mercantile GmbHの商号を「Kyokuto Boeki Kaisha (KBK) GmbH」と改称。
- 昭和62年3月
- 東京証券取引所市場第2部へ株式上場。
- 平成6年9月
- 台北支店を設置。
- 平成9年5月
- 上海に、子会社として現地法人極東貿易(上海)有限公司を設立。
- 平成12年3月
- 東京証券取引所市場第1部銘柄に指定。
- 平成15年12月
- ロンドン支店を廃止し、子会社のKyokuto Boeki Kaisha (KBK) GmbHと統合の上、商号を「KBK Europe GmbH」と改称。
- 平成20年4月
- 子会社として「Kyokuto Trading(India) Private Limited」を設立。
- 平成21年4月
- 子会社として「KBKスチールプロダクツ株式会社」を設立。
- 平成23年1月
- ZRCジャパン株式会社の株式を取得し完全子会社化
- 平成23年4月
- 子会社として「KBK do Brasil Comercio de Maquinas Ltda.」を設立